healthy house
まるで爽やかな森林の中にいるような住み心地です。 夏は涼しさを届けます。冬は暖かさを蓄えます。 木の香りが優しく包み、快適で健康な暮らしを約束します。 ”呼吸する家”ヘルシーハウスは住宅建築に新風を送ります。 お客様の”夢の家”を実現します。
私たちは、あくまで「木の家」にこだわります。
- ■居住性は木材が一番!
- 「森林浴」のすがすがしさをご存知でしょうか。 木々が発する精気には人間の機能を高めたり、精神を安定させたりする働きがあります。又、生物の健康維持にも深く関わっています。これは科学的にも証明されています。材木になっても、この性能は生きています。
- ■木材住宅は地震に強い。
- 家屋、建造物の倒壊に至るほどの地震でも、鉄筋コンクリートの建物に比べ、被害が少ないことが実証されています。
- ■木材住宅は寿命が長い。
- コンクリートの寿命が一説では60年といわれているのに比べ、「木」は、手入れ次第では、100年でも200年でも長持ちします。
- ■木材住宅は設計、増改築自由。
- 在来(軸組)工法住宅は、柱とはりで平面及び立体を構成しており、空間を自由に表現することができます。
- ■昔の木造建築
- 法隆寺や正倉院が1300余年を経ち現在でも、その姿を維持しているように、建物全体の通気性に優れた構造は、「木」を長持ちさせます。 しかしその反面、外気の影響をまともに受けるため、快適な生活環境と言うにはほど遠いものでした。
- ■一般的な近代住宅
- 「住環境重視型密閉住宅」
モルタル壁や断熱材等の使用により建物全体の機密性が高まり、快適な生活環境を得たかに見えました。 しかし、通気性の低下に伴い結露、シロアリの発生が増え、建物自体の寿命がカビやダニなどの発生を招き、結果的に健康な家とは言えなくなっています。
- ■ヘルシーハウス
- 「住環境、耐久性両立の通気工法住宅」
壁の中の空気を、温度差により自然循環させますから、木材を腐朽から守り、耐久性が向上しました。 機密性の兼ね備えた構造は、家の中の温度差をなくし、夏は涼しく冬は暖かい、快適な環境をつくります。
21世紀に向けた「夢の住宅」。その秘密はハイテクダンパーです。
快適性、安全性、耐久性、経済性の全てを兼ね備えた"夢の住宅"ヘルシーハウス。
ハイテクダンパーと高い建築技術が夢を実現します。
これがハイテクダンパーのしくみなんだ。特許も取っているこの弁が、空気の流れをコントロールしているんだよ。
データが示すこの快適性!!
グラフを見れば、ヘルシーハウスが快適な家だってことがよくわかるよね。自然の力をうまく使っているから、長い目で見るととっても経済的なんだ。
基礎も湿気を防ぐ工夫がしてあるんだ。そしてその上に蓄熱のための玉石を全体に敷き詰めてあるんだよ。
この住宅はね、作り方にも工法特許が認可されているんだよ。
